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競技クイズ対策ブログ

知識ブログです。「問題・答え」という形ではありませんが、クイズの実力アップに効果が期待できます。

豊臣政権の「五大老」【157~162】

日本史

今回は、豊臣秀吉の「五大老」。

取り上げるのは徳川家康前田利家毛利輝元宇喜多秀家小早川隆景上杉景勝の6人。

なぜ「五」なのに6人なのかと言いますと、小早川隆景の死後、上杉景勝が加わったからです。と、言いたいところですが、このあたりはどうもビミョーです。「五大老」というのは、当時は無かった言葉ですから。

※見ての通り、重要事項を網羅してはおりません。

 

【157】徳川家康

 

【158】前田利家

  • 父は前田利春(利昌)、母は長齢院。幼名は犬千代
  • 正室は、まつ(芳春院)。
  • 長男の前田利長は加賀藩初代藩主。(利家の死後、五大老の一人となった)

 

【159】毛利輝元

 

【160】宇喜多秀家

 

【161】小早川隆景

 

【162】上杉景勝